昨夜の「手料理」。

昨夜は彼の仕事が早く終われたとゆーことで、あたしんちに来てくれました。
ハイ、クルマで高速1.5時間かけて。。
なので、彼のために夕ゴハンを作りました。

最初の頃、クラブで逆ナンの先入観を払拭し家庭的な部分をアピールしようと、ちょい見栄を張って「趣味はお料理」なんてことを言ってしまったがために後にはひけず、ガンバッテマス。
「お料理が好き」はホントなんだけどさ..”好き”と”美味しい”は必ずしも比例しないもの...でしょ。(-_-;

”味覚”って人それぞれだから心配だったんだけど、彼はあたしの作ったものを
「美味しい!」といっぱい食べてくれるのでとても作り甲斐があります。
最近は、ネットサーフィンしながら見てるサイトは「お料理レシピ」が多いのだ。
彼に美味しいものをいっぱい食べて欲しいからね。ウフフっ♪

☆ゆうべのお献立
豆ヒジキご飯
エノキのお味噌汁
肉豆腐
ゴーヤサラダ
↑簡単ながらも”家庭的”をアピールっ!

あたしは一見お料理なんてできないように見えるらしく、この程度で感激してくれるのは
ラッキーなことだわ。。
しかし相変わらずの彼の食べっぷりには感動すら覚える..体育会系。

帰った後、「平日だと短い時間しか居れなくてごめんね」とメールが。
うぅん!そんなことないよっ。
短い時間にもかかわらず長い距離を来てくれるのがうれしいよっ。
すると、「仕事が早く終われればもっと行けるんだけどな..」。
あなたの逢いたいと思ってくれるキモチがあたしにはとてもうれしいよ。。

それにしても..
彼のスーツ姿にいまだに慣れることができませんっ!
あまりのオトコマエさに緊張してしまい。。(^-^;
「なぜこのヒトがこんなところにいるわけっ?!」
「なぜこんなヒトがあたしのことを好きだといってくれるわけっ?!」
ただ黙ってそのお顔を見つめてるだけで幸せなキモチになってしまうあたし...。

普通、”似てる”って雰囲気とかなんとなくとかこういう表情のときに..っていうのが多いでしょ?
彼のばやい、クマテツにクリソツ。・・・つか、クマテツよりカッコイイときたもんだ。
さらに黙っていると近づき難いオーラが漂う。
友達に言わせると、”一般人離れしたオーラ”。
..同じお部屋にいて恋人同士なのに手を伸ばすのをはばかってしまうくらいに。
実際手を触れればニッコリ微笑んで受け入れてくれるんだけど。

はぁ~..いつになったら慣れれるのかしらん?彼の素敵さに。。
↑スンマセン、いい加減にせぃっ!ですね(^-^;
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by asabamiku | 2005-06-29 12:35 | カレバナ
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